猫脱走防止扉 吊戸 + 階段手摺
2階は自由に行き来したい
これまでの様子
取付スタート
レーザー水平器を使って位置をだします。
赤色のレーザーの線、見えますか?
「レーザーの光」で墨出しを行う道具で、広範囲の壁や床、手の届かない天井などへ位置出しをするのに便利な道具です。
水平・垂直をしっかり確認しながら施工していきます。
今回は吊戸。
天井の下地をしっかり確認いたします。
下地がないとしっかり固定できません。
障害物があっても大丈夫
スイッチがあっても大丈夫。
現地調査にてしっかり確認いたします。
鍵付きです
猫ちゃんが勝手に開けるのを阻止
ネコちゃんが勝手にドアを開けることがあるんです。
ネコちゃんはとても賢く簡単にドアを開けてしまって、外に出てしまう可能性があります。
そのために、ネコちゃんがドアを勝手に開けれないように鍵を付けました。
扉の表裏に2箇所にこの鍵を付けました。
両側から開閉可能です。
そして猫ちゃんも届かない高さに取付してあります。


